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JALPAK presents 行っチャイナ!食べチャイナ!~中国ウマウマ食い倒れツアー~ その7・上海雑技団にて。

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 旨いランチと地元食フリークの皆様、ひるどきでございます!!!!!! 
ところで…現在のひるどきは何位になっているでしょうか?
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 豫園にてゆったりとした時間を過ごした後は、美味しさで身体が和む飲茶を食してバスで移動。上海博物館にて芸術鑑賞をした後は、重厚なのにカジュアルな側面を持った上海の中国茶文化に触れる。その後、今度は新天地にてなぜかパフェを食す
 そんな、ぎゅっとあれやこれやが詰まった怒涛の時間の後は(飲茶を食している姿や、中国茶文化に触れている姿は、えらいアクセス数になっているという、こちらのページの顔出し動画にて公開中です。)、オプションツアーということで手配してもらった上海雑技団の公演を見に行くことに
 前日に「上海雑技団を見に行きたいですか?」というガイドさんからの案内に、全員が即決。ということで、なんとかチケットを確保してもらったのだが、その席というのがなんと最前列。


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 学校の体育館のように、高いステージの上で展開する演目の一つ一つに釘付けになる。
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 思えば、自分にとって雑技団との出会いは「世界ビックリ大賞」という、木曜スペシャルでやっていた番組。
 世界一髪が長い人とか、世界一ツメが長い人とか、世界一胸が大きい人(ここで司会のキンキンが妙に喜ぶというベタな展開もあって…)とか、世界一身体が柔らかい人とかが一通り登場した後に登場し、自転車の曲乗りをやったり、剣の投げあいをやったり。
 そんなシーンが印象に残っているのだが、20年近く経過した現代版の雑技団の演目に驚いたのと同時に、昔を思い出して妙にテンションが高くなってしまった。
 やはり、というイベントに更なるイベントを組み合わせると、楽しいもので。
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takapu

ローカルフードデザイナー/伝承料理研究家 食や旅をテーマにした商品開発や既成品リノベーションを始め、コンテンツ企画、取材・執筆・撮影、PRツール制作、漫画原作、講演、事業所の強みづくりコンサルティングを手がけています。 詳しいプロフィールはお仕事に関するお問い合わせは、下のリンクからお願いいたします。

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