
今シーズンの牡蠣解禁から1ヶ月。
三州屋に足を運べば、
店頭の暖簾にたどり着くまでの行列、
そして店内にひしめくカキフライの姿。
カウンターの一番端っこ、
お刺身用のお醤油がストックされている一角で、
2ヶ月目のカキフライ。
揚げたてじゅわりの旨さは、
カレンダー1枚分ボリュームが増して、
並んでる時に少し冷えた身体も、
心のテンションの高まりでポカポカに。
やっぱり、カキフライは心と身体のエネルギー源です。
銀座・三州屋 カキフライ定食(1,300円)

今シーズンの牡蠣解禁から1ヶ月。
三州屋に足を運べば、
店頭の暖簾にたどり着くまでの行列、
そして店内にひしめくカキフライの姿。
カウンターの一番端っこ、
お刺身用のお醤油がストックされている一角で、
2ヶ月目のカキフライ。
揚げたてじゅわりの旨さは、
カレンダー1枚分ボリュームが増して、
並んでる時に少し冷えた身体も、
心のテンションの高まりでポカポカに。
やっぱり、カキフライは心と身体のエネルギー源です。