銀座・三州屋 白魚といくらの丼(1,000円)

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三州屋と言えば、カキフライ。
カキフライと言えば、三州屋。
…という強い結びつきがあるものの、
久しぶりにそれ以外の料理も食べたくなって、
ある日の昼に白魚といくらの丼を注文。
8センチほどの大振りで太い白魚の甘さと、
オレンジが鮮やかなイクラの塩味。
どちらもごはんとの相性は申し分なく、
5分ぐぐらいで丼の中身は、空っぽになってしまいました。

プロフィール
takapu

・2004年から20年以上にわたり、ランチを中心に日本全国のおいしいものを巡り綴ってきた「ひるどき日本ランチ日記」を再構築してリニューアルしたウェブメディアです。
・街の食堂からパン屋さんまで、日本全国の「これを食べたいから、ここに住みたい!」と強く惹かれた店を、元国家公務員のフォトライターがご紹介します。
・詳しいプロフィールはホームアイコンからご覧ください。

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