銀座・三州屋 白魚といくらの丼(1,000円)

29/02/2012東京, 銀座, 丼もの, ひるグッド!

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三州屋と言えば、カキフライ。
カキフライと言えば、三州屋。
…という強い結びつきがあるものの、
久しぶりにそれ以外の料理も食べたくなって、
ある日の昼に白魚といくらの丼を注文。
8センチほどの大振りで太い白魚の甘さと、
オレンジが鮮やかなイクラの塩味。
どちらもごはんとの相性は申し分なく、
5分ぐぐらいで丼の中身は、空っぽになってしまいました。

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takapu

ローカルフードデザイナー/伝承料理研究家/Local-Fooddesign代表。食にまつわるテーマを中心に、新商品・サービスの開発とリニューアル、プロモーション・コンテンツの企画制作。各種編集、取材、撮影、執筆、講演をワンストップで手がけています。サービス内容はこちら。>>Local-Fooddesign

Posted by takapu