銀座・三州屋 白魚といくらの丼(1,000円)

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三州屋と言えば、カキフライ。
カキフライと言えば、三州屋。
…という強い結びつきがあるものの、
久しぶりにそれ以外の料理も食べたくなって、
ある日の昼に白魚といくらの丼を注文。
8センチほどの大振りで太い白魚の甘さと、
オレンジが鮮やかなイクラの塩味。
どちらもごはんとの相性は申し分なく、
5分ぐぐらいで丼の中身は、空っぽになってしまいました。

プロフィール

住みたいグルメは、日本全国の美味しいものを巡るグルメブログです。

2004年から書き溜めたランチ日記をベースに、街の食堂からパン屋まで「これを食べたいから、ここに住みたい!」と強く惹かれた店を厳選紹介。

ランチや旅の目的地探しに役立つリアルな食レポで、日本中の住みたくなるほどおいしいものをお届けします。

インタビューから撮影・執筆まで一気通貫で手掛けるフォトライターとして、「100年食堂」などのウェブメディアへの執筆も手掛けています。

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